morikana

好転ログ

私は思ったより、特別な人生を求めていなかった

「特別な人生を送りたい」と思っていたけれど、実際に自分が幸せを感じるのは、意外と何気ない日常だった。自分を満たすことを考える中で気づいた、私にとっての幸せと人生について綴りました。
人間関係の好転

楽しむことまで、他人任せにしていた

「楽しいことがしたい」と思いながら、友達や夫、周りの人に楽しませてもらおうとしていた私。人の目や他人の判断に委ねるのではなく、「私はどうしたい?」を大切に、自分で自分を楽しませる人生について考えました。
人間関係の好転

友達に会いたい。でも、しばらく会わなくてもいいのかもしれない

子育てやライフステージの変化で、昔からの友達と会う機会が減っていく。会いたいのに誘うのが怖い、縁が切れるのも寂しい。そんな友達との距離について考えました。
好転ログ

私って、何にもなれていないなと思った。でも、そもそも「何者になる」ってなんなんだろう

「私は何にもなれていない」と感じることがある。仕事、育児、副業、趣味。何者かになろうと焦っていた私が、そもそも「何者になる」ってなんなんだろうと考え、自分が幸せに生きることについて考えました。
人間関係の好転

何もしないと落ち着かない私。「何かしなきゃ」の正体

「何かしなきゃ」と焦ってしまうのはなぜなのか。育休中に自分の楽しみを見失い、頑張ることばかりを優先していた私が、「まず自分を満たすこと」の大切さに気づくまでを綴ります。
人間関係の好転

頑張ることばかりで、楽しむことを忘れていた話

育児中心の毎日で、自分の好きなことやワクワクする気持ちを忘れかけていました。成果や効率を求め続けた私が、「楽しむ力」を取り戻したいと思うようになった理由を書きました。
人間関係の好転

人と比べるのをやめたいのに、体型ばかり気にしてしまう

SNSや友人、家族と自分を比べて落ち込んでしまう。痩せたい気持ちの裏にあったのは、体型への不満ではなく「認められたい」という思いでした。比較と自己肯定感について考えた記録です。
人間関係の好転

自分で自分を認められたら、それで十分なのかもしれない

SNSで人と比較してしまう理由や、発信に疲れてしまう理由について考えました。同級生や昔の知人との比較、自分を認めることの難しさ、価値観の合う人との繋がりについて綴っています。
人間関係の好転

コロナ禍と育休で気づいた。私は思ったより社交的ではなかった

コロナ禍と育休を通して気づいたこと。それは、私は思っていたほど社交的ではなかったということでした。人と会わない自分にも価値がある。そんな気づきについて書きました。
好転ログ

「楽しそうな自分」を追いかけていた私が、本当に探していたもの

20代の私は「楽しそうな自分」や「選ばれる自分」を追いかけていました。でも本当に探していたのは居場所だったのかもしれません。他人軸だった過去を振り返りながら、「楽しい」から「興味深い」へ変化した価値観について綴ります。